薄さとかケース付ける時点でどうでもよくね? iPhone Air登場!
超薄型 iPhone Air、なんの意味があるの?
昨日(9月9日)のAppleイベントで、世界最薄の iPhone Air(厚さ5.6mm)が発表されたで。とはいえ、ケース付けるんやったら“薄さアピール”って意味なくない? そんなに薄くしたい人を俺は知らんわ。
薄さ自体、なんのためにあるん?って気になる…
スペック的にはTitaniumフレームに6.5インチ120Hzディスプレイ搭載、A19 ProチップやWi‑Fi 7対応で性能はバッチリらしいけど、薄さだけ誇っても…って正直思わへん?
実際、機能面はええねんけど、薄さ推しは共感できへんな。
さらに、デザイン重視の“Liquid Glass”言う新言語も披露されたけど、どうせ薄さもデザインもケースで隠れるやん。
結局ケースで見えへんもんな…。
AirPods Pro 3、“ワークアウト”売りはどこに需要あるん?
ついでに AirPods Pro 3 も出たみたいやけど、“ノイズキャンセル強化”、言語ライブ翻訳、心拍モニター付き…て聞くと確かにすごいけど、“ワークアウト専用”みたいな売り方はどうかと思うわ。ジムで音楽聴くんはわかるけど、翻訳機能とか要るか?
どこでその翻訳機能使うんか、シーンが思い浮かばん…
Appleは「ランニング中に翻訳で便利やろ?」って感じかもしれんけど、そんな場面あるか? ワシには何となく「とりあえず機能足しました感」が漂うで。
ワークアウト中に翻訳って、誰が何語で会話してんの?
しかも見た目はあんまり変わらへんらしく、デザイン新しさは薄いらしいし…まあ個々の用途やけどな。
実用性より「足しました」って印象が先立つのがもったいないな。
薄さや機能追加より、もっと重要な視点は?
そもそも、今回の発表って「薄さ」「翻訳」「新チップ」っていう目立つアピールばっかやけど、AIやSiriの本気アップグレードとか、実用性重視の機能はほとんど触れられてへん。
AI強化の話、もっと聞きたかったのに…
視線を変えたら、こういう派手アピールより、「生活でほんまに使える進化」の方が支持されると思うが、それが見えへんのが正直もやもややな。
普段使いの快適さ、そこが一番大事やのにな。
まとめ
iPhone AirやAirPods Pro 3の登場で、Appleの技術は確かに進化してるけど、それが「今必要な進化」かどうかは別の話。ユーザーが本当に求めてるのは、もっと実用的で“体感できる”アップデートちゃうか?
チェックリスト!まずは自分の使い方に合ってるか、冷静に見極めようや。


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